通勤RUNに NATHAN & ドライバッグ

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運動時間を確保すべく通勤RUN(60分)を実施。

着替えを持って走るときは大体この装備で走っています(↓)

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NATHAN PinnaclePro 12L

6Lと12Lでポケットがやや異なりますが、個人的に12Lのガバッと斜めに開くポケットが気に入っています。ガサ〜っと荷物を入れることができ、チャックを閉じるときれいにまとまる。

NATHANのザックはもちろんレースで使える高い性能を誇りますが、どこか競技の緊張感ではない優しさ?フィット感?を感じます。

フィット感というのは身体にピタッとフィットして動きやすいというのはもちろん、なんか普段のランニングに馴染むというか、生活に馴染むというか... うまく表現できませんが、なんとも "ちょうど良い" ので気に入っています。


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汗で着替えが濡れないように nahe のドライバッグを使用。コイツはなんと言ってもコスパが最高。アウトドアブランドだと4千円とか平気でするものもありますが、個人的にはオーバースペックに感じる。

そこまでの機能性はなくても十分使えるからもっと価格を落として欲しい... とか思っていたら、価格も機能性も非常に魅力的なコイツを発見したのでした。

容量12Lで1760yenというお求めやすい価格なのですが機能性もバッチリです。完全防水ではないそうですが、高密度リップストップナイロンを使用し、縫い目にはシーム処理もしてあり、川やプールで泳いだ後の着替えを入れても全く問題なし!

ちなみに...


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ドライバッグに着替えを入れてから、それをハイドレーションベスト(リュック)に入れようとすると、ポケットが小さくてうまく入らないことが多いので、

ドライバッグだけを先にハイドレーションベストに入れて、そこに着替えを入れると良いですよ。


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走って着替えも終わったら、ハイドレーションごとドライバッグに入れて持って帰ります。

ちなみに、汗が半端なかったので着ていたものを水道でジャブジャブ水洗いしてからドライバッグに突っ込んでありますが、水が漏れたり染みたりせずに very good です。


今回は通勤Runでしたが、いつかの伊予鉄道線路沿いランニングでも終点まで走って電車に乗って帰るのにこのスタイルで臨み、とても快適に過ごすことができました。

リュックの中身を濡らさないとか、スッキリ片付けて帰るとか、簡単なことなんですが、それができると気持ちが良い!笑













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